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吹歯君
 
☆ 第42回『みんなの健康展』開催されました

令和7年9月6日(土)7日(日)に吹田市文化会館(メイシアター)にて「楽しもう!こころとからだの健康づくり」をテーマに第42回みんなの健康展が開催されました。各団体、趣向を凝らした催しもので活気にあふれていました。当会展示室も今年はメイシアター2階中ホールホワイエに移転し、歯科衛生士会、歯科技工士会とともに沢山の市民の方々をお迎えし、大人も子供も大いに楽しんでいただけたかと思います。公衆衛生委員会をはじめ、ご協力いただいた先生方のすばらしいチームワークにより表彰式ではスムーズに式が進行し、参加者には大変喜んで頂けたように思います。
 ご協力いただきました皆様、改めてお礼申し上げます。

「歯とお口の健康広場」

公衆衛生委員会の先生方をはじめ、多くの会員の先生方にご出務いただき、歯科相談、歯医者さん体験、すいしマンクイズ、お口のセルフチェックなどを実施いたしました。
 本年は例年とは会場が異なりましたが、2日間で総入場者数は694名にのぼり、多くの市民の皆さまにご来場いただきました。時間帯によっては順番待ちになるお子さまもいらっしゃるほど盛況でした。
 この2日間、市民の皆さまの多くの笑顔を見ることができ、大変素晴らしい機会となりました。心より感謝申し上げます。

「吹田市高齢者よい歯のコンクール」  

令和7年9月7日(日)に、メイシアターにて「吹田市高齢者よい歯のコンクール」が開催されました。80歳以上で20本の歯をお持ちの市民の方々を表彰する催しで、今年も初めての参加者に限定して募集し、56名の方にご参加いただきました。8020を達成された参加者全員と最優秀男女各1名を表彰いたしました。今年も改めて生涯にわたる口腔の健康維持の尊さを再確認する日となりました。
ご推薦いただきました先生方ありがとうございました。

最優秀
田渕 典一さん(男性) 81歳 30本
音田 吉江さん(女性) 83歳 31本
「むし歯予防キャンペーン優秀者表彰」

今年も、むし歯予防キャンペーンの優秀者表彰式が、みんなの健康展の2日目午前中に行われました。表彰されるご本人のみならず、ご家族の方にも多数お越しいただき、表彰式の際には受賞者ご本人もそのご家族様も、とても嬉しそうなご様子で、我々まで笑顔になれる時間でした。
 作文やポスターを通じて、皆さんが歯の大切さをしっかりと伝えてくれたと思います。作文を読んでくれたお子さんの将来の夢は歯科衛生士とのことで、このように将来の夢として歯科医師・歯科衛生士・歯科技工士を志す子どもたちが増えていくことを大変嬉しく思います。
 これからも、歯科の専門職として、日々市民の皆様へより良い貢献ができるよう精一杯努めてまいりたいと思います。

市長賞
ポスターの部 吹田第一小学校 3年 藤井 智生さん
作文の文 山田第一小学校 2年 山本 百々花さん
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☆ 『吹田市歯科保健表彰』開催されました

令和7年9月6日(土)、メイシアター中ホールにて吹田市歯科保健表彰が開催されました。保育園・幼稚園・小中学校・障がい者施設での春の歯科健診で選ばれた優秀者のうち、各校(吹田支援学校を含む)・園の最高学年2名ずつを表彰しました。保育園・幼稚園46名、小学校53名(うち支援学校2名)、中学校16名(うち吹田支援学校2名)、障がい者施設2名の合計117名が参加し、岡本吉宏会長より一人ひとりに表彰状が授与されました。
 例年よりも参加者が増え、子どもたちにとって長時間に感じてしまうのではないかと心配していましたが、ステージに呼ばれて堂々と表彰される姿はとても微笑ましく、頼もしく感じられました。
 表彰後には、幼稚園児・小学生・中学生などに分かれて写真撮影を行い、緊張が解けた和やかな雰囲気の中での撮影となりました。

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☆ ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2025決定!

・オフィシャルHP

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☆ 創立80周年記念講演会「歯科健診と健口が幸せ寿命を延ばす ー吹田市歯科医師会からの幸せ寿命ー」のご案内


当会の創立80周年を記念し、市民向けの講演会を開催します。


日 時 令和6年10月27日(日)12時〜13時(受付開始時間11時30分より)
場 所 千里阪急ホテル 2F クリスタルホール(千里中央駅下車 徒歩約5分)
演 題 歯科健診と健口が幸せ寿命を延ばす
講 師 大阪大学名誉教授 天野敦雄先生(予防歯科学講座)

私達の体は食べた物でできています。何でも食べられる健康な口(健口)は虚弱 (フレイル)を防ぎ、糖尿病、認知症、脳梗塞を遠ざけます。健口は健康寿命を延ばすのです。健口を守るのは歯科健診です。
健口は脳の幸せホルモンを増やして、幸せ寿命も延ばしてくれます。幸せになるために必要なものはお金ではありません。
いい腸内細菌叢です。何をどう食べたら腸の菌活ができるのか、健口だからこそ食べられるものが必要です。
健口を守ると健康寿命と幸せ寿命が延びるのです。死ぬまで幸せでいたい方は必聴です。

参加費 無料(参加された方には健口グッズをプレゼント)
先着100名
申 込 吹田市歯科医師会事務局にお電話でお申し込みください。
06−6389−1865
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☆ 令和5年10月1日より「吹田市成人歯科健康診査」の対象年齢変更に伴い、名称が「吹田市歯科健康診査」となります。

令和5年10月1日より「吹田市成人歯科健康診査」の対象年齢変更に伴い、名称が「吹田市歯科健康診査」となります。
「吹田市成人歯科健康診査」の対象者が、現在の30歳以上から一定の条件を満たした場合は15歳以上に拡大されます。
この対象年齢の拡大により、吹田市では、妊婦・産婦歯科健診に始まり、乳幼児歯科健診、学校歯科健診、成人歯科健診、障がい者施設歯科健診、大阪府後期高齢者医療歯科健診、在宅要介護者・児訪問歯科健診と生涯切れ目のない歯科健診が実現いたしました。
詳しくは当ホームページの『健診と活動の紹介』をご覧ください。

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☆ 第40回『みんなの健康展』開催されました

令和5年9月9日(土)・10日(日)に吹田市文化会館(メイシアター)にて「コツコツ(骨々)続けていきいき元気」をテーマに第40回みんなの健康展が開催されました。メイシアターでの本格的な開催はメイシアターの改修工事、新型コロナウイルス感染症対策等のため、実に5年ぶりとなりました。ひさしぶりの開催のため、いろいろ戸惑うこともありましたが、歯科医師会コーナーにもたくさんの来場者がありました。ご参加頂きました皆様、大変ありがとうございました。

「歯科医師会コーナー」

公衆衛生委員会の先生による、歯科相談、歯医者さん体験、すいしマンクイズ、お口のセルフチェックを行いました。当会コーナーには2日間で675名もの市民の方が来場され、大変充実した催しとなりました。

「吹田市高齢者よい歯のコンクール」  

9月10日(日)には「吹田市高齢者よい歯のコンクール」が開催されました。80歳以上で20本の歯をお持ちの市民の方々を表彰する催しで、初めての参加に限定して募集し、結果77名の方にご参加頂きました。
  8020を達成された参加者全員と最優秀男女各1名を表彰致しました。

最優秀
立岩明次さん 82歳 32本
松村 美枝子さん 80歳 31本
「むし歯予防キャンペーン優秀者表彰」

吹田市高齢者よい歯のコンクールとともに、同会場にてむし歯予防キャンペーン優秀者表彰も行いました。
当会では毎年むし歯予防に関するポスターと作文を市内の保育園・幼稚園・小中学校で募集しており、今回はポスター230作品、作文9編の応募がありました。ポスター、作文の優秀者に表彰状と記念品を贈り、また、各最優秀者には後藤市長代理春藤副市長より市長賞が直接手渡されました。ポスターは全作品が健康展会場に展示され、来場された親子ともに喜んで頂けたかと思います。

市長賞
ポスターの部 豊津第二小学校 5年 中西 楓 さん
作文の文 千里第二小学校 6年 後藤 誉幸さん
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☆ 『吹田市歯科保健表彰』開催されました

9月9日(土)、メイシアター中ホールにて吹田市歯科保健表彰が開催されました。令和5年の4月〜6月に学校、幼稚園での歯科健診で選ばれた優秀者のうち、各校(吹田支援学校を含む)・園の最高学年2名を表彰いたしました。幼稚園19名、小学校48名、中学校20名(うち吹田支援学校2名)、合計87名の参加があり、三木秀治会長より1人ひとりに表彰状が授与されました。表彰後に幼稚園、小学校、中学校ごとに、三木秀治会長、西川俊孝教育長と一緒に写真撮影を行いました。

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☆ 『ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2022決定!』

ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2022(主催:日本歯科医師会、協賛:株式会社ロッテ)の授賞式が「いい歯の日」の11月8日に都内で開催され、モデル・女優の井桁弘恵さん、俳優の神尾楓珠さんが「今年、最も笑顔が輝いた著名人」に選ばれました

〇「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2022」授賞式の模様や、「デンタルIQチェッカー」の詳細など、「いい歯は毎日を元気に」プロジェクトオフィシャルHPで公開しています。
 
・オフィシャルHP

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☆ 令和3年度みんなの健康展について

令和3年度みんなの健康展は今年もWEB開催(令和3年11月1日〜令和4年3月31日配信)となりました。
これに合わせて吹田市歯科医師会では、「オーラルフレイルと健康」についての動画を作成しましたので、ぜひご覧下さい。
http://www.suita-kenkoudukuri.or.jp/health/health.html

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☆ 令和3年度 むし歯予防キャンペーン ポスター・作文 優秀者の作品をアップしました!!

吹田市歯科医師会では、むし歯予防キャンペーン事業として「歯や口の健康」をテーマにした、ポスター・作文の募集をおこなっております。
今年度は、ポスター291枚・作文47編もの応募をいただきました。厳正に審査致しました結果、下記の作品が市長賞・優秀賞に選出されました。

吹田市長賞

ポスター

吹田南小学校 5年 中村美卯さん

作文

 

 

豊津第二小学校 6年 脇本華乃音さん


優秀賞

ポスターの部

片山小学校 1年 横井 綾仁さん

 

山田第五小学校 2年 金田やまとさん

山田第一小学校 3年 福井みのりさん

吹田第一小学校 4年 瓜生 百香さん



作文の部

山田第五小学校 1年 岡 遙音さん



 

 

 

豊津第二小学校 5年 田尻 世凪さん

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☆ 「吹田かみかみ健口体操」が公開されました

 平成30年8月に吹田市が介護予防を目的とした、「吹田かみかみ健口体操」を作成しました。介護予防においては、筋力の維持だけではなく、口や歯を健康に保つということもとても大切です。吹田かみかみ健口体操は口腔機能を健康に維持するために役立つ吹田市オリジナルの体操です。今回の特集では、吹田かみかみ健口体操を紹介するとともに、口腔機能の役割や健康に保つためのポイントなどを解説しています。
http://jichitube.com/kinki/osaka/suitashi/39224.html

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☆ 『ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2020』決定!

8020運動の一環として歯科保健の理解を促進する事を目的に始まった「いい歯は毎日を元気にプロジェクト」として、今年で27回目を迎える『ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2020』(主催:日本歯科医師会) の授賞式が、11月8日(日)の「いい歯の日」に開催されました。
今年の“もっとも笑顔が素敵な著名人”には、映画「君の名は。」やTBSドラマ「恋は続くよどこまでも」など多くの話題作に出演し、今夏には初のオリジナルフルアルバムをリリースするなど多方面で活躍している俳優の上白石萌音さんと、映画「高校デビュー」やNHK連続テレビ小説「スカーレット」などに出演し、近年は舞台にも精力的に取り組んでいる、同じく俳優の溝端淳平さんが選ばれました。

詳しくはhttp://bestsmile.jp/をご覧ください

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☆ 平成30年4月より、成人歯科健康診査(75歳以上対象)がかわります。

平成30年4月より後期高齢者医療保険者証をお持ちの方向けの歯科健康診査がかわりました。また、後期高齢者医療保険者証をお持ちでない方は今まで通りの成人歯科健康診査をうけることができます。詳しくは当ホームページの『健診と活動の紹介』をご覧ください。

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☆ 「吹田市歯と口腔の健康づくり推進条例」が制定されました

平成26年9月30日に「吹田市歯と口腔の健康づくり推進条例」が、近畿の市町村では初めて制定・施行されました。条例文については以下に掲載しております。
吹田市と吹田市歯科医師会では、ライフステージに即したお口の状態や歯科疾患の特性に対応した健診事業を実施して、お口の健康づくりを通じて市民の健康長寿に貢献するために勇往邁進してまいりました。平成24年9月に開設されました吹田市口腔ケアセンターでは、これまでの歯科健康診査とは異なる歯科保健・指導事業をより発展させて開催しております。
「吹田市歯と口腔の健康づくり推進条例」は、これら各事業を更に充実するための礎となるものです。一生涯途切れることのない歯科保健事業の充実は、市民の健康長寿を達成し、明るい高齢社会の構築の基礎となります。

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☆ 口腔ケアセンターがオープンしました!

平成24年9月3日(月)、南千里駅前に新設された千里ニュータウンプラザ内に吹田市口腔ケアセンターが開設されました。口腔ケアを学ぶための展示物の常設や 市民の方々を対象とした事業を行います。
平成26年度より事業内容を一新し、よりわかりやすくなりました。詳細は口腔ケアセンターのホームページをご覧ください。

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吹歯公園アーカイブス(過去のニュース)
吹歯公園コラム
☆子どもの「お口の機能」を育てることの大切さ

「食べるのが遅い」「よく噛まずに飲み込む」「口をポカンと開けている」「いびきをかく」「発音が気になる」――。
このようなお子さんのお口の様子を、「子どもだから仕方がない」と思っていませんか?
実は、こうした様子の中には、口腔機能の発達が十分でないサインが隠れていることがあります。
口腔機能とは、簡単にいうと「お口を使って生活するための機能」です。具体的には、食べる・飲み込む・話す・呼吸するなどの機能が含まれます。日本小児歯科学会では、年齢に応じた口腔機能の発達が十分でない状態を「口腔機能発達不全症」として捉えています。最近では口腔機能発達不全症を治療する歯科医院も増えてきました。

「歯並び」だけを見るのではなく、「お口の使い方」を見る

歯並びは、遺伝的な要素だけで決まるものではありません。

舌、唇、頬などの筋肉は、歯や顎の周囲で常に働いています。特に、安静時の舌や唇、頬の位置・圧力は、歯の位置や顎の発育に関係します。口腔習癖や舌の位置、飲み込み方などが長期間続くことで、歯並びや咬み合わせに影響する場合があります。

しかしながら、口呼吸があるから必ず歯並びが悪くなる、という単純な関係ではありません。 鼻の通りにくさ、アデノイドや扁桃の大きさなど、さまざまな要因が関係するため、必要に応じて耳鼻咽喉科などと連携して原因を確認することも重要です。

毎日の「食べる」も大切なトレーニング

口腔機能を育てるためには、特別なことだけが必要なのではありません。
毎日の食事の中で、年齢や発達に合った食材を使い、しっかり噛んで飲み込む経験を積み重ねることも大切です。
「食べるのが極端に遅い」「硬いものを嫌がる」「食事中に音を立てる」「丸飲みする」などの様子がある場合には、単なる好き嫌いではなく、食べる機能そのものを確認する必要があるかもしれません。日本小児歯科学会も、こうした食べ方の特徴を口腔機能発達の評価項目として挙げています。

大切なのは「早く治す」ことではなく「正しく育てる」こと

子どものお口は、成長とともに変化していきます。

そのため、「歯並びが悪くなってから矯正する」という考え方だけではなく、成長の途中でお口の機能を確認し、必要に応じて正しい機能を身につけるためのサポートをすることも重要です。

日本小児歯科学会は、口腔機能の問題を正しく評価し、原因となる口腔習癖の改善や、適切な口腔機能を獲得するためのトレーニングを行い、年齢に応じた発達を促すことが大切だとしています。

また、米国小児歯科学会(AAPD)も、発達中の歯列・咬合を継続的に評価し、口腔習癖などが歯や顎の発育に及ぼす影響を考慮することを推奨しています。
「歯がきれいに並んでいるか」だけではなく、

きちんと噛めるか。
きちんと飲み込めるか。
鼻で呼吸できているか。
舌や唇を正しく使えているか。


子どもの成長期だからこそ、「お口の機能」に目を向けてみませんか?

お口は、食事や会話だけでなく、呼吸や成長にも関わる大切な器官です。
毎日の小さな気づきが、お子さんの将来のお口の健康につながります。


参考文献
1. 公益社団法人 日本小児歯科学会.「口腔機能発達不全の治療に関する重要なお知らせ〜口腔機能を育てる治療と矯正治療との関係について〜」2026年1月20日.
2. 日本歯科医学会.「口腔機能発達不全の認められる小児に対する評価、検査、対応」歯科診療ガイドラインライブラリ.
3. American Academy of Pediatric Dentistry. Management of the Developing Dentition and Occlusion in Pediatric Dentistry. The Reference Manual of Pediatric Dentistry, 2026–2027.
4. American Academy of Pediatric Dentistry. Periodicity of Examination, Preventive Dental Services, Anticipatory Guidance/Counseling, and Oral Treatment for Infants, Children, and Adolescents.
5. American Academy of Pediatric Dentistry. Policy on Obstructive Sleep Apnea. The Reference Manual of Pediatric Dentistry, 2026–2027.


 

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